宮城県仙台市のマンション7階のベランダがわたしのお庭です。
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夏に自家採取の種を蒔いて育てたプティオラ バニーベルベットの花が咲きました。
何度か紹介したこぼれ種で開花したものと違い、これは親株とほぼ同じ色合いです。
同じ株から取れた種でも、ひとつひとつこんなに顔が違うんだな~というのがわかります。
プティオラはさし芽で親株と同じ花を増やすということなので、暖かくなったらさし芽をしてみようと思います。
******
やらなければいけないことは山のようにあるっていうのに、休憩の間にちょこっと更新・・・のつもりが、延々とこんなことをやっております。
とにかくリビングだけでもキレイにしなければ。
でもそれっていつもの掃除と変わんないんじゃ・・・。
いつも遊びに来てくださっているみなさま、今年もお世話になりました。
良いお年をお迎えください。
何度か紹介したこぼれ種で開花したものと違い、これは親株とほぼ同じ色合いです。
同じ株から取れた種でも、ひとつひとつこんなに顔が違うんだな~というのがわかります。
プティオラはさし芽で親株と同じ花を増やすということなので、暖かくなったらさし芽をしてみようと思います。
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やらなければいけないことは山のようにあるっていうのに、休憩の間にちょこっと更新・・・のつもりが、延々とこんなことをやっております。
とにかくリビングだけでもキレイにしなければ。
でもそれっていつもの掃除と変わんないんじゃ・・・。
いつも遊びに来てくださっているみなさま、今年もお世話になりました。
良いお年をお迎えください。
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*こちらの記事は、随時新しい内容を付け足していきますので、下の方からお読みください。
■ 12月31日(日)
ビーコンの黄色とブルー(紫)も咲きました。そろそろピンクも開きそうです。
黄色のはまんまるお顔で、ブロッチもありませんね。
モルフォがまだ咲かないところを見ると、さすがは早咲き性のLRビーコンですね。
■ 12月17日(日)
2日前くらいに開花しました。開いてみたらば、ピンクじゃなかったですぅ~。
1番のりは、LRビーコンのブロンズでした。
カタログの説明では「上弁は黄色、下弁は濃銅色のグラデーション」とあります。
ロングラン(LR)パンジーとは、早咲き性で年内に開花しはじめ、冬中咲き続けるのだそうです。
種まきからちょうど4か月。年内開花はぎりぎりセーフでしたけど、早咲きでなければもう少し開花は先になりますから、パンジー・ビオラって育てる期間が結構長いですよね。
■ 12月10日(日)
少し蕾が大きくなってきましたかね?
色はたぶんピンクです。
今は渋いピンクに見えるけど、咲いたらクリアなピンクのグラデーションに染まってるはず。
この株のほかにも、黄色や紫の蕾があります。
■ 11月25日(土)
蕾が色づいて見えるくらいになりました。
これは紫でしょうか、ピンクでしょうか?
株としてはまだ小さいのですが、このビーコンはMIXの種だったので、とりあえずお花の色を確認したいのでこのまま咲かせます。
■ 11月11日(土)
下の画像から約2週間後です。
大きくなってますよ~。他の苗も生長してたりまだ小さかったりしてますが、ビニール温室(加温なし・前面一日中開けっ放し)でお日様の光を浴びてる効果かな。
隣でボケて見えるのは、種まきしたバニーさん。
現在の苗の数・・・モルフォ 10苗。LRビーコン 29苗。自家採取ビオラ 1苗。
半分くらいに減ってしまいました。もうなくならないで!
■ 本葉 10月29日(日)
連結ポットでは、土のせいかお日様のあたり具合かお世話の仕方が悪かったか、アブラムシか何かついてたか、とにかくあまり調子がよくなかったので、まだ小さいけど黒ポットに植え替えました。
連結ポットのときは培養土にしたけど、今度は赤玉土と腐葉土と緩効性肥料(マガァンプA)です。
それからベランダの半分以上日が当たらなくなってきたので、窓際にビニールのついた棚を置いて置くことにしました。
■ 本葉 10月1日(日) *植え替えの日ではありません。
緑の連結ポットに移植するのが遅くなり、かなり徒長していた上、植えつけたときにだいぶ根っこを傷めちゃったのか、苗が半数くらいに減ってしまいました。
残った数・・・モルフォ 21苗。LRビーコン 50苗くらい。
自家採取のパンジー・ビオラはわずか2苗のみ。
これからがんばれ!
■ 種まき 8月14日(月)
パンジー・ビオラの種まきは、お盆にすることにしています。
種をばら蒔きしたら、深めの受け皿に水を張って土の表面までたぷたぷにします。
室温を25℃に保てるので(うさぎ飼育のため)、しばらく室内で管理します。
種まき後2~3日で根が動き始め、間もなく次々と双葉が開きます。
■ 12月31日(日)
ビーコンの黄色とブルー(紫)も咲きました。そろそろピンクも開きそうです。
黄色のはまんまるお顔で、ブロッチもありませんね。
モルフォがまだ咲かないところを見ると、さすがは早咲き性のLRビーコンですね。
■ 12月17日(日)
2日前くらいに開花しました。開いてみたらば、ピンクじゃなかったですぅ~。
1番のりは、LRビーコンのブロンズでした。
カタログの説明では「上弁は黄色、下弁は濃銅色のグラデーション」とあります。
ロングラン(LR)パンジーとは、早咲き性で年内に開花しはじめ、冬中咲き続けるのだそうです。
種まきからちょうど4か月。年内開花はぎりぎりセーフでしたけど、早咲きでなければもう少し開花は先になりますから、パンジー・ビオラって育てる期間が結構長いですよね。
■ 12月10日(日)
少し蕾が大きくなってきましたかね?
色はたぶんピンクです。
今は渋いピンクに見えるけど、咲いたらクリアなピンクのグラデーションに染まってるはず。
この株のほかにも、黄色や紫の蕾があります。
■ 11月25日(土)
蕾が色づいて見えるくらいになりました。
これは紫でしょうか、ピンクでしょうか?
株としてはまだ小さいのですが、このビーコンはMIXの種だったので、とりあえずお花の色を確認したいのでこのまま咲かせます。
■ 11月11日(土)
下の画像から約2週間後です。
大きくなってますよ~。他の苗も生長してたりまだ小さかったりしてますが、ビニール温室(加温なし・前面一日中開けっ放し)でお日様の光を浴びてる効果かな。
隣でボケて見えるのは、種まきしたバニーさん。
現在の苗の数・・・モルフォ 10苗。LRビーコン 29苗。自家採取ビオラ 1苗。
半分くらいに減ってしまいました。もうなくならないで!
■ 本葉 10月29日(日)
連結ポットでは、土のせいかお日様のあたり具合かお世話の仕方が悪かったか、アブラムシか何かついてたか、とにかくあまり調子がよくなかったので、まだ小さいけど黒ポットに植え替えました。
連結ポットのときは培養土にしたけど、今度は赤玉土と腐葉土と緩効性肥料(マガァンプA)です。
それからベランダの半分以上日が当たらなくなってきたので、窓際にビニールのついた棚を置いて置くことにしました。
■ 本葉 10月1日(日) *植え替えの日ではありません。
緑の連結ポットに移植するのが遅くなり、かなり徒長していた上、植えつけたときにだいぶ根っこを傷めちゃったのか、苗が半数くらいに減ってしまいました。
残った数・・・モルフォ 21苗。LRビーコン 50苗くらい。
自家採取のパンジー・ビオラはわずか2苗のみ。
これからがんばれ!
■ 種まき 8月14日(月)
パンジー・ビオラの種まきは、お盆にすることにしています。
種をばら蒔きしたら、深めの受け皿に水を張って土の表面までたぷたぷにします。
室温を25℃に保てるので(うさぎ飼育のため)、しばらく室内で管理します。
種まき後2~3日で根が動き始め、間もなく次々と双葉が開きます。
確か初夏にさし芽で増やしたバコパです。
すぐに根づいたものの、オンシツコナジラミがついて病気になっていたみたいで、なかなか葉っぱが展開しなくて、時には黒っぽくなったりしてました。
そのうち親株を枯らしてしまい、さし芽しといて良かったのだけど、ちっとも株が生長する様子が見られず、かえって他の植物たちにうつしてしまうのではないかと心配になり、他のものと微妙に離してみたり。
寒くなってからようやく葉っぱがいい感じになり、そしてようやく花が咲きました。
咲き始めは小さめですが、咲き進むと少しずつ大きくなり、つやのある白が葉っぱや背景にきれいに映えます。
これなら寄せ植えに使えそうです。
黒ポットにふたつあるので、ハンギングとテラコッタの長プランターに入れようかな。
バコパらしく、こんもりとなって欲しいな。